今回はなんだか頑張れる気がする

“久しぶりに普段は行かないスーパーに買い物をしに行ったのですが、そこで昔アルバイトしていたお店の常連のお客さんに偶然会いました。
私が挨拶をすると、私の顔を3秒ほど見た後に久しぶりだねと言われました。
そこまではよかったのです。
その後、ショックで立ち直れないくらいの言葉を聞きました。

気づくのに時間がかかったなーとは思いましたが、お客さんは私が太りすぎて分からなかったと言うのです。
確かに出産を経て五キロ太りました。
それでも誰か分からないほどまで太ったとは思っていませんでした。
現実を突きつけられたといいますか、ダイエットをせざるをえないと実感しました。

今までダイエットすると言いながら何日間だけ運動してまた辞めて、結局痩せませんでした。
でも今回は今までの決意とは比べ物にならないくらい燃えています。
痩せたからといってそのお客さんにまた偶然会うことはないかもしれませんが、それでも見返してやりたい!きれいになってやりたい!という気持ちが溢れています。
子供が小さいのでジムに通ったりはできませんが、家にいながらでも運動をして食事にも気を付けようと思っています。
今度こそ昔の体型を取り戻してみんなに痩せたねと言ってもらえるように全力を尽くします。”

美容師さんとの相性と技術、どちらを選ぶか

いつもお世話になっていた美容師さんが移動になりました。仕方なく、別の人にお願いすることにしました。その美容師さんは、ちゃきちゃきっとした口調で、ずっとしゃべり続けます。私はどちらかというと、美容室では静かに過ごしたいので、内心ずっと、「うるさいな。次は絶対別の人にお願いしよう」と思っていました。

ところが、切り終わった直後の髪型は、いつもお世話になっていた美容師さんと特に違った点はなかったのですが、家に戻って数週間たっても、髪型がとてもきれいにまとまるのです。あのおしゃべりな美容師さんの腕は、実はすごく上手だったのねと、今更ながらに感心しています。さて、次にお願いするときはどうしようかなと迷っています。うるさいおしゃべりにずっと付き合うのはしんどいですが、こんなにきれいに髪型がまとまるなんて、この技術は捨てがたい。相性と技術とどちらを選ぶか、悩ましいです。

家飲みが大好きな理由とメリット

 ホームパーティーのような家飲みが好きです。仲の良い友達を家に招待したり招待されたりして2ヶ月に1回ぐらいのペースで家飲みを開催しています。40代で友人たちも子供がいてる家が多いのですが、気軽にできる家飲みを行うのです。子供を置いて居酒屋へ行くのも気が引けるし、連れて行ったら行ったで子供が飽きて早く帰りたがったりしてゆっくりできません。好きな飲み物や料理を持ち寄って気楽にのんびりできる家飲みが最高です。

 家飲みの最大のメリットは価格を安く抑えられる点です。家計を守る主婦の立場からすると、外食はもったいなくて仕方がありません。何か特別なお祝いごとや記念日、どうしてもご飯を作ることができないときには外食もしますが、友人たちと遊ぶためだけに外食をすることはお金が掛かるので気がひけてしまいます。その点、家飲みだと、自分たちで作った惣菜を持ち寄ることができるので、掛かるお金は材料費だけで済みます。

 お料理を持ち寄ることで、よその家のメニューを知ることができるのも利点です。卵焼きひとつとっても、家庭によって味は様々です。友達家族がどんな物を食べているのか知ることができて料理の参考になります。

 子供にとっても、居酒屋へ連れていかれるよりも家飲みの方が楽しいようです。居酒屋では、当たり前ですがお店のメニューしか注文することができませんが、家では好きな料理やお菓子を自由に食べることができます。家の中なので、お店のお客さんに気兼ねする必要もなく子供達同志でゲームを見たり、テレビを見ることもできます。それぞれが自由に時間を過ごすことができるのです。

 家飲みをすることのデメリットも考えてみました。経済的に安く済み、のんびりと過ごせるのが良い点ですが、一つだけ悪い点も見つかりました。酔っぱらっていい気分になった後の後片付けです。ゴミを仕分けたり、お皿を洗ったり、たくさんの人数を呼ぶとそれだけ後片付けは大変です。子供もたくさん来ているときには部屋も散らかってしまうので、部屋の片づけまでしなければならなくなってしまいます。なので、家飲みをする時には、なるべく開催する家を順番に回していくようにしています。

 家飲みしながら、愚痴ったり相談したりくだらない話しをしたりすることが、私の今の最大のストレス解消法です。

学生時代に食べた懐かしのから揚げに挑戦しました

私も主人もから揚げが大好きでよく作りますし外でもよく注文します。

今は妊娠中でお酒が飲めないのですが以前はから揚げとハイボールの組み合わせが大好きで、居酒屋に行くと必ずその組み合わせで注文していました。

今でもお気に入りの居酒屋さんがから揚げの持ち帰りを販売しているので時間が合えば仕事帰りによく買って帰ります。

そんな私が一番今まででおいしいと思っているから揚げは大学時代に学校のすぐ近くのお肉屋さんで販売していたから揚げです。

とても大きいのに一つ60円で販売していて、お金がなかった学生時代にはとてもありがたかったです。

更に味も絶品で外の衣はサクサクで中までしっかりと味が染み、噛むと鳥の肉汁がジュワッとあふれだすジューシー感がたまりませんでした。

そのため大学時代はよくお昼友達とそこのから揚げを買いにお店に並んだものでした。

今でも昔懐かしいから揚げが忘れられないのですが、結婚して引っ越してしまいなかなかいくことはできません。

何とか自分で似たようなものが作れないかなと試行錯誤しながら挑戦しているのですがやっぱり衣がうまくいきません。

ある程度肉厚のカリッとしたあの頃ものつくり方がわからずいつも私が作るのは普通の竜田揚げのようになってしまうからです。

そんな時ある人気料理ブロガーさんのブログをいつものようにチェックしているとある唐揚げの作り方が目に入りました。

衣に卵とごま油を混ぜてより重さを出す作り方だったのですが、その仕上がりが思い出のから揚げにそっくりだったのです。

さっそくその日のメニューはから揚げにしてレシピ通りに作ってみることにしました。

下味はいつも通りにしっかりと染み込ませ、いつもよりも生地を分厚くつけたから揚げは揚げていくうちにどんどん私の脳内イメージに近づいていきました。

実際いつもより鶏肉も大きめにカットして大きさもあのから揚げに寄せたのがより近づいたのだと思います。

そして出来上がりをひとつ食べてみるとびっくりするほど衣がサクサクで私の希望通りのから揚げでした!

妊娠してお酒が飲めないことをこんなにがっかりした日はありませんが、それほどまでにおいしかったです。

主人もかなり今までのから揚げとの差に驚いていましたが、私にとってはまだまだ改善の余地があると思います。

後は下味に何かひとつパンチがあれば完璧な気がするのでこれからはこの作り方でまたあの懐かしの唐揚げの完全再現に向けて色々試してみたいと思います。

地域おこし協力隊から地域の仲介者へ

昨今、地域活性化のために総務省が進めている地域おこし協力隊があります。

地域おこし協力隊は任期付きで地域に住み込みで働き、農作業や漁業、さらには地域資源の発見や流通、販路の確保など様々な形で、地域社会に貢献するお仕事です。

私自身、もともと田舎が好きで車で出かけては、地元の方と触れ合いながら地域の歴史を執筆してきた経験があります。このため、この経験を何かに活かせないかと思って、地域おこし協力隊に申し込もうとしたときもありました。

結果から申し上げれば、募集要件を満たしていなかったことと、他地域に入り込む勇気がなかったことがあって見送ることになったのですが。ただ、地域おこし協力隊の方々と直接会ったり、SNSで連絡を取ったりして交流を繰り返してきてわかったことがあります。

それは、一口に地域おこし協力隊といえどその実態は様々で、なかなか思うような作業ができないいこともあったりとジレンマもあるそうです。最大のジレンマは、やはり行政に属したりすることで、その行政の意図にそぐわない活動があるとなかなか前に進まないという点ですね。自分たちとしてはこうすればいいことがあるとわかっていても、行政のリスク回避からは逃れられないのだと思います。

そこで、私はある一つの方法を思いつきました。地域おこし協力隊みたいにがっつり地域に入り込むことが難しいのであれば、せめて外部者と内部者の中間に属する仲介者程度なやり取りは出来ないかという事です。私は、これを絆プロジェクトとして考えています。地域内外において様々な考え方があるのに、それを橋渡しできる役割がいまだに進められていないのは、どのようにニーズを救い出すのかという点が欠けているからではないでしょうかね。その面で、この仲介者を、なるべく中立な立場でみれる人間を置くことは重要だと思うのです。

私個人は、地域の歴史を表す一人の人間ですけれど、歴史を書き起こす過程で様々な型と協力関係をもち、それと行政との間に入って表現できる一人の人間でもあります。つまり、仲介者になりえる要素を持っているのではないかなって思うんですよね。

取り留めない話ですけれど、地域を考えるのは別段地域おこし協力隊でなくてもできるという事です。協力関係は行政が構築していくものと思われがちですが、どちらかというとこちら側がどう動くかによって形成されていくものですから、地域おこしはそうした絆のもとにできないといけないと思います。もちろん、時間はかかります。任期のある地域おこし協力隊では難しい点は多くあるでしょう。なので別な形での地域への接触方法を考えてもいいと思います。

真実を後から知った時、自分に無性に殻が立った!

今日は錦織選手の全豪オープン初戦がありました。家事の合間にチョコチョコとネットを見ながらハラハラドキドキしてましたが勝った時にはホッとしました。勝つとは思ってたけど勝負事には絶対という言葉はないですしね。

夕方、買い物ついでに立ち寄った実家でお茶しながら何気なく読んでた新聞に衝撃を受けました!テレビ欄…今日の錦織選手の試合、放送されてた…!うちは新聞を取ってないし、いつも試合はテレビ放送されてないから今日もないものと決めつけてた自分に何だか無性に腹が立ちました。ネットで見た感じではかなり接戦で面白そうな試合だったので見たかったです。

次回は放送日をしっかりと調べて、テレビ観戦したいと思います!!でもこんな風に事前から万全の準備してたら、テレビ放送なかったりすることが多いんですよね…。

私が投資をはじめない根本的な理由

資産を貯めるためには、もはや貯金だけでは難しい時代と言われています。

でも私、あいかわらず株も投資信託もやりません。

確かに貯金の利子はほとんどないです。

でも、投資はやっぱりハードル高いです。

素人からすると、まず証券会社の口座を開かないといけないというのがネックなんです。

面倒じゃないですか。銀行口座以上にいろいろ面倒です。

さらに、投資にはそれぞれ手数料がかかるというのもネックです。

貯金なら手数料はかかりません。

だから気軽にお金を預けられるんです。

投資は、どんなに簡単と言われようとも、やはり貯金よりはいろいろ面倒な手続きもあるし、お金もかかります。

それなりにやる気が出ないと、気軽にははじめられないです。

一度きりの人生を精一杯楽しもう

生きてるうちに何かを成し得たいと思い、日々葛藤しています。今、この世にないものを作り出して、人の役に立ちたいって思います。でも、具体的に行動に移せているかというとできていません。いつも心で思ってばかりで、現実は日々の暮らしをするだけのお金を稼ぐので精一杯です。こんなでは、いけないと思います。こんな思いをずっと感じながら生きて、いつか、おばあちゃんになった時、絶対後悔してしまうと思います。
後悔だけはしたくないです。だって、たった一度の人生なんだから。十分、人生を謳歌して一生を遂げたいです。たった一度の人生を精一杯楽しみたいです。自分が楽しくなかったら、他の人を楽しませることはできないって私は思います。

日常生活の見直しとお金の使い方

お金が足りない、って思ったら収入を増やそうっておもいますよね。でも、収入を増やして生活レベルを上げてしまえば元には戻せない。
この収入を得るためにこのくらい働かなくてはならない、この働き方はずっと続けられるのか、と考えてから収入を増やす生活をした方がいいと思います。

もし、そんな働き方ができない場合、やはり今している生活方法やお金のかけ方を見直した方がいいと思います。意外と生活の中の無駄は多くて、無理せずにかかっているお金を減らすことができるものです。

今以上に働く時間を増やしたり、仕事で疲れてしまったりすると、日常生活にかけるエネルギーがなくなってしまいます。外食が増えたり、スーパーではなくコンビニでの買い物が増えてしまったり・・・結局、出費が増えている可能性もあります。

社会的にはお金を稼いでたくさん使ってもらった方が経済が回るからいいのでしょうけれど。でも、それは社会の問題であって個人個人事情が違います。

お金の管理をし、生活を考えるのは自分自身です。まず、日常生活の見直しをして無駄をなくし、うまくお金を使っていくことをおススメします。
それが出来て、時間と気持ちにゆとりがあれば働き方を変えることを考えましょう。

消費者金融のキャッシングの審査を通過するためのポイント
http://samhunttours.com/sinsagendogaku.html